自習室クラウゼ流しっぱなしで使える勉強タイマー

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【勉強タイマー】ディープワーク 50分+10分 × 2セット 2時間|作業用BGM ブラウンノイズ

長さ 2時間 ・ YouTube で開く

50分+10分は、一つのことに深く潜るための配分です。長い文章を書く、込み入ったコードを読む、数学の証明を追う、といった途中で区切られると困る作業に使ってください。

始める前の準備

50分のあいだ手を止めないために、始める前に次のことを済ませておくと効きます。

休憩の10分の使い方

10分あると、つい動画やSNSを見てしまいがちです。最初の数分だけでも画面から目を離して、体を動かすか目を閉じる時間にしておくと、2セット目に入りやすくなります。

ほかの版

どんなタイマーか

50分やって10分休む、ディープワーク寄りの配分です。集中2セットぶんがちょうど2時間に収まっていて、2セット目の休憩が終わったところで動画が終わります。ここが区切りなので、腰を据えて休むならそのあとで。タイマーを見ていなくても音で切り替わりが分かります。

頭が温まるまでに時間がかかる作業のための長さです。コードを書く、文章を書く、図面を引く。このあたりは25分で区切られると、戻ってくるたびに同じ助走を踏み直すことになって、実際に手が動いている時間はほとんど残りません。50分あれば、助走を差し引いても中身が残ります。

休憩を10分取ってあるのは、50分ぶんの疲れが5分では抜けないからです。姿勢を戻して、目を休めて、水を飲むところまでやると5分はあっという間に終わります。

チャプター

  1. 0:00:00 集中1 50分
  2. 0:50:05 休憩1 10分
  3. 1:00:05 集中2 50分
  4. 1:50:05 休憩2 10分

音について

集中の時間はブラウンノイズ、休憩の時間は少し明るい環境音に切り替わります。チャイムは音程ではなく音色を変えてあるので、画面を見ていなくても、いま集中なのか休憩なのか耳だけで分かります。

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